はじめに
はじめまして。「なぎのライフプランガイド」にお越しいただきありがとうございます。
このブログでは、AMH0.6と診断され、採卵や転院を経験した私が、不妊治療のお金・制度・仕事との両立・将来のライフプランについて、実体験と公的制度をもとに発信しています。
記事数が増えてきたため、「まず何から読めばいいか」が分かるように、このページを作りました。
気になるテーマからご覧ください。
💰 まず知りたい「不妊治療のお金」
不妊治療はいくらかかる?
通院・採卵・移植などの費用を公開しています。

不妊治療はいくらかかる?保険適用後も総額100万円超|採卵7回を経験した私の費用とお金の備え
不妊治療は保険適用になっても、実際にはいくらかかる?採卵・検査・先進医療・転院・交通費など、私が実際に支払った費用を公開。高額療養費や助成金、医療費控除、医療保険など、治療費に備える方法もまとめました。
📖 制度を知りたい方へ
不妊治療で最初に知りたかったお金の制度まとめ
高額療養費制度、医療費控除、助成金などをまとめた保存版です。

不妊治療はいくらかかる?保険適用後も総額100万円超|採卵7回を経験した私の費用とお金の備え
不妊治療は保険適用になっても、実際にはいくらかかる?採卵・検査・先進医療・転院・交通費など、私が実際に支払った費用を公開。高額療養費や助成金、医療費控除、医療保険など、治療費に備える方法もまとめました。
高額療養費制度
制度の仕組みや実際に使った体験を解説しています。

【2026年版】不妊治療で実際に使った高額療養費制度|採卵6回の私が自己負担額を体験談で解説
不妊治療で高額療養費制度を実際に利用した体験をもとに、自己負担額がどれくらい減るのかを解説。採卵6回・AMH0.6で治療を続けた実例とともに、対象となる費用・対象外・多数回該当・限度額適用認定証・マイナ保険証まで2026年版の制度に対応して詳しく紹介します。
医療費控除
交通費や保険金の扱いなど、体験を交えて解説しています。

【体験談】不妊治療の医療費控除を実際に申請してみた|交通費・先進医療・保険金は対象?採卵4回の実例で解説
不妊治療の医療費控除は何が対象?交通費や先進医療、保険金、高額療養費との関係を、採卵4回・転院を経験した筆者の実例で詳しく解説。2025年分の実際の申請内容やe-Taxで感じた注意点、申請前に準備しておきたいものまで紹介します。
🌿 私の体験談
ブライダルチェックを受けなかった後悔
AMH0.6と分かった日のことや、もっと早く知りたかったことを書いています。

ブライダルチェックは受けないと後悔する?受けなかった私がAMH0.6で感じたこと【体験談】
ブライダルチェックは受けないと後悔する?結婚当時に検査を受けなかった私が、不妊治療でAMH0.6・片側卵管閉塞などが判明。実体験から、受けるメリット・分かること・費用・受けるタイミングを解説します。
転院を決意した理由
凍結ゼロを経験し、低刺激のクリニックへ転院した体験談です。

【凍結ゼロから転院】AMH0.6の私が低刺激治療で初めて前に進めた話(体験談)
AMH0.6で不妊治療を経験した筆者が、高刺激で採卵3回・凍結ゼロから低刺激・初期胚凍結へ転院した実体験を解説。医師とのやり取りや転院の判断基準、前後の比較も紹介。
初診で絶対に聞くべき質問10選
転院経験から「最初に聞いておけばよかった」と思ったことをまとめています。

【体験談】不妊治療クリニックへ行く前にやること7選|AMH0.6だった私がもっと早く知りたかった準備
不妊治療クリニックを受診する前に準備しておきたいことと、初診で医師に聞いておきたい質問を紹介。採卵7回を経験した私が、初診で質問できなかった経験をもとに、治療方針・費用・通院頻度など確認しておきたいポイントを解説します。
💼 仕事との両立
仕事を続けながら不妊治療を受ける中で感じたことや、お金・休職制度についてまとめています。
仕事を辞めるか悩んだときの判断

不妊治療で仕事を辞めるべき?続けるべき?実際に悩んだ判断ポイント【体験談】
不妊治療と仕事の両立がつらく、「仕事を辞めるべきか」と何度も悩みました。AMH0.6で採卵6回、転院1回を経験した私が、仕事を続けることを選んだ理由と、後悔しないために考えた5つの判断基準を体験談をもとに詳しく解説します。
会社の制度と国の両立支援

【体験談】不妊治療で休職・退職する前に読んでほしい|採卵6回・半休36回でも仕事を続けた私が確認した制度
不妊治療で仕事を辞めるべきか、休職すべきか悩んでいませんか?採卵6回・半休36回・有給6回を経験した私が、上司へ相談したタイミングや会社制度、休職前に確認すべきことを体験談とともに解説します。
最後に
不妊治療は、治療だけでなく、お金や仕事、将来について考えることがたくさんあります。
私自身、「もっと早く知っていれば」と思うことが何度もありました。
このブログが、あなたにとって少しでも安心して選択するためのヒントになれば嬉しいです。