はじめに
はじめまして。「なぎのライフプランガイド」にお越しいただきありがとうございます。
このブログでは、AMH0.6と診断され、採卵や転院を経験した私が、不妊治療のお金・制度・仕事との両立・将来のライフプランについて、実体験と公的制度をもとに発信しています。
記事数が増えてきたため、「まず何から読めばいいか」が分かるように、このページを作りました。
気になるテーマからご覧ください。
💰 まず知りたい「不妊治療のお金」
実際にかかった治療費を公開
「保険適用なら安い」と思っていた私が、実際に100万円を超える治療費を経験するまでをまとめた記事です。

不妊治療で実際にかかった費用を公開|保険適用でも総額100万円を超えた話【2025年】
不妊治療に実際いくらかかるのか、2025年の費用をすべて公開します。AMH0.6と診断され、採卵4回・転院を経験した私が、保険適用後も総額104万4,580円かかった内訳や、高額療養費制度・医療保険・転院で感じたことを実体験をもとに詳しく解説します。
不妊治療はいくらかかる?
通院・採卵・移植などの費用を公開しています。

不妊治療はいくらかかる?【保険適用後も総額100万円超】AMH0.6・転院経験者が実際にかかった費用とお金の全体像を解説
不妊治療はいくらかかるのか不安な方へ。AMH0.6と診断され、採卵4回・転院を経験し、保険適用後も総額1,044,580円かかった実体験をもとに、治療費の内訳や保険適用でも高額になる理由、高額療養費制度・医療費控除など、お金の全体像を分かりやすく解説します。
📖 制度を知りたい方へ
不妊治療で最初に知りたかったお金の制度まとめ
高額療養費制度、医療費控除、助成金などをまとめた保存版です。

不妊治療はいくらかかる?【保険適用後も総額100万円超】AMH0.6・転院経験者が実際にかかった費用とお金の全体像を解説
不妊治療はいくらかかるのか不安な方へ。AMH0.6と診断され、採卵4回・転院を経験し、保険適用後も総額1,044,580円かかった実体験をもとに、治療費の内訳や保険適用でも高額になる理由、高額療養費制度・医療費控除など、お金の全体像を分かりやすく解説します。
高額療養費制度
制度の仕組みや実際に使った体験を解説しています。

不妊治療で実際に使った高額療養費制度|自己負担はいくら減る?
不妊治療で高額療養費制度を実際に利用した体験をもとに、自己負担額がどれくらい減るのかを解説。採卵6回・AMH0.6で治療を続けた実例とともに、対象となる費用・対象外・多数回該当・限度額適用認定証・マイナ保険証まで2026年版の制度に対応して詳しく紹介します。
医療費控除
交通費や保険金の扱いなど、体験を交えて解説しています。

不妊治療の医療費控除 体験談|交通費・保険金は対象?
不妊治療の医療費控除について対象費用・交通費・保険金の扱いを実体験ベースで解説。高額療養費制度との違いや確定申告の流れもまとめました。
🌿 私の体験談
ブライダルチェックを受けなかった後悔
AMH0.6と分かった日のことや、もっと早く知りたかったことを書いています。

【体験談】ブライダルチェックを受けなかったことを後悔…。不妊治療でAMH0.6が判明した私が「もっと早く知りたかった」と思う理由
ブライダルチェックを受けなかったことを後悔した実体験を紹介。不妊治療専門クリニックでAMH0.6、片側卵管閉塞、排卵障害、ホルモン異常が判明した私が「もっと早く知りたかった」と思う理由や、ブライダルチェックを受けるメリットを詳しく解説します。
転院を決意した理由
凍結ゼロを経験し、低刺激のクリニックへ転院した体験談です。

【凍結ゼロから転院】AMH0.6の私が低刺激治療で初めて前に進めた話(体験談)
AMH0.6で不妊治療を経験した筆者が、高刺激で採卵3回・凍結ゼロから低刺激・初期胚凍結へ転院した実体験を解説。医師とのやり取りや転院の判断基準、前後の比較も紹介。
初診で絶対に聞くべき質問10選
転院経験から「最初に聞いておけばよかった」と思ったことをまとめています。

【体験談】不妊治療クリニック初診で絶対に聞くべき質問10選|AMH0.6で転院した私が「最初に知りたかったこと」
不妊治療の初診で何を聞けばいいか分からない方へ。知識ゼロで通院し「転院」で時間とお金を損して後悔した体験談をもとに、絶対に確認すべき質問リスト10選をまとめました。スマホへのコピペOK!お金や仕事との両立など、後悔しないクリニック選びに活用してください。
💼 仕事との両立
仕事を続けながら不妊治療を受ける中で感じたことや、お金・休職制度についてまとめています。
仕事を辞めるか悩んだときの判断

不妊治療で仕事を辞めるべき?続けるべき?実際に悩んだ判断ポイント【体験談】
不妊治療と仕事の両立がつらく、「仕事を辞めるべきか」と何度も悩みました。AMH0.6で採卵6回、転院1回を経験した私が、仕事を続けることを選んだ理由と、後悔しないために考えた5つの判断基準を体験談をもとに詳しく解説します。
会社の制度と国の両立支援

【2026年最新】不妊治療で休職する前に!会社の制度と国の両立支援を賢く使い倒す5ステップ
不妊治療と仕事の両立に限界を感じていませんか?いきなり無給のリスクがある休職を選ぶのは最終手段です。2026年最新の国の両立支援の動向から、フレックスやリモートをフル活用する隠密テク、上司へのロジカルな交渉術まで徹底解説します。
🌸 将来のお金・ライフプラン
子どもを授かった場合も、授からなかった場合も、後悔しないためのお金の考え方をまとめています。
高齢出産を見据えた教育費・老後資金の考え方

30代40代高齢出産のお金ガイド!もし授かったら?教育費と老後資金を守る新NISA活用術
不妊治療を経て30代・40代で子どもを授かった場合のリアルな生涯コストをシミュレーション!教育費と老後資金のダブルパンチを乗り切るための「新NISA」活用法や、掛け捨て保険の選び方など、損しないための資産防衛策を同じ目線で解説します。
子どもがいない人生も一つの選択肢

【選択的・結果的子なし】「子どもがいない夫婦」の生涯コストと、30代40代から始める「絶対に困らない」資産形成シミュレーション
不妊治療中、ふと頭をよぎる「子どもがいない未来のお金と人生」。感情論抜きで、子なしの人生で「浮くお金(教育費・住居費・キャリア)」のリアルな総額を徹底試算!令和の介護の現実から、新NISAを活用した最強の資産形成までロジカルに解説します。
最後に
不妊治療は、治療だけでなく、お金や仕事、将来について考えることがたくさんあります。
私自身、「もっと早く知っていれば」と思うことが何度もありました。
このブログが、あなたにとって少しでも安心して選択するためのヒントになれば嬉しいです。